F-Secure KEY 個人情報保護方針

個人情報

本サービスの設計原理は匿名であり、パスワードに対して包括的なセキュリティを提供します。本サービスはお客様を特定できるデータを収集しません。

パスワードは暗号化された状態で F-Secure のサーバに保存され、アクセスするにはお客様のマスター パスワードが必要です。そしてマスター パスワードは F-Secure も知りません。すべてのデータはマスター パスワードで暗号化され、F-Secure はマスター パスワードを保存しないため、お客様や他のユーザに提供することはできません。 F-Secure にお客様を特定できる情報を他の方法で提供した場合、F-Secure はお客様が本サービスまたは他の F-Secure のサービスを使用していることを確認できる可能性はあります。それ以外の場合においては、F-Secure はお客様を特定できる情報を取り扱いしません。

分析

F-Secure は本サービスの改善を実現するために、本サービスで最も使用されている機能や修正が必要が箇所、本サービスを使用するようになった理由、本サービスの使い方などの情報を入手する必要があります。F-Secure はデータ集約、偽名および他の方法を通じて分析データを可能な限り匿名にします。F-Secure はお客様を特定することを目的としていません。また、お客様の製品に関する特定用途を監視せず、ユーザがどのようにして本サービスを使用しているかおよび必要としている機能を理解することを目的としています。

収集されるデータは、インストールのステータス (成功/失敗)、サービスがインストールおよびアクティブにされたパス、ライセンス タイプ (試用または有料)、動作環境 (モバイル デバイスのモデルとシステムの言語) のサービス パフォーマンス、地域および関連するメタ データ (使用しているサービスと頻度など) を含みます。データの収集は、表示される広告の最中にのみ気づくことができます。これは、サードパーティのサービス プロバイダを通じてインストール中のイベントに関するデータを収集することを目的とし、表示する広告には影響しません。

この情報の提供を希望しない場合、分析データの収集に対して製品の設定をオプトアウトできます。

2014年8月