サイバー攻撃を受け、攻撃者の目的が果たされた後でなければ対応できないという状況からの脱却。

過去数年間で、攻撃の検知には多大な投資が行われ、最も見つけにくい攻撃者であっても、短期間で攻撃を検知することが可能になっています。

過去数年間で、攻撃の検知には多大な投資が行われ、最も見つけにくい攻撃者であっても、短期間で攻撃を検知することが可能になっています。 

しかし、実際に攻撃を阻止するためには、優れた検知だけではなく、効果的に攻撃に「対応」するための体制 - 新しいテクノロジーと機能を活用するためのアプローチ - の構築が必要です。

『RETHINKING RESPONSE 「対応」の時代』は、迅速に攻撃を検知し、阻止するための体制構築のガイドです。

CONTINOUS RESPONSE (継続的対応)アプローチによって、攻撃者が実際に侵入して活動中のところを捕捉し、攻撃が進行している最中にフォレンジックやアーティファクトなど、これまでインシデントが終わった後でなければ入手できなかった様々な情報がリアルタイムで入手でき、攻撃者の活動を制限し、攻撃を阻止することができるようになります。

【こんな方におすすめ】

 CISO, CSO,情報セキュリティ業務の責任者

【資料の内容】

  • 第1章 なぜ今、「対応」を考え直すべきなのか?
  • 第2章 どのようにして攻撃を阻止すべきか?
  • 第2章 CONTINOUS RESPONSEのケーススタディ

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