モバイル端末の普及がすすむ一方で、常時インターネットに接続しているユーザの安全は?
「F-Secure Safe Anywhere」は、単一ライセンスでマルチデバイス環境を保護するセキュリティプラットフォームです。
WiFiなどの通信インフラの整備が整い、さらにモバイル端末の普及が進んだことで、ユーザはインターネットに常時接続されている状態、つまり常にセキュリティのリスクと隣り合わせと言っても過言ではありません。「F-Secure Safe Anywhere」は、世界有数の第三者機関から数々の賞を授与されたエフセキュア独自のテクノロジを実装しており、ウイルスやワームなどのマルウェアだけでなく、スパムやフィッシングなどの様々な最新のサイバー攻撃から端末や、端末に格納されたデジタルデータを保護します。さらに、悪意のあるウェブサイトによる攻撃からユーザを守る「ブラウザ保護」により、エンドユーザはPCやモバイル端末を安心して利用することができます。
「F-Secure Safe Anywhere」は、単一ライセンスでPCやスマートフォン、タブレットなどのモバイル端末を含むマルチデバイス環境の保護を実現する全く新しいセキュリティプラットフォームで、ユーザのかけがえのないものである家族や個人情報などのプライバシーを守ります。また、性的・暴力的な表現など、子供に悪影響を及ぼす可能性のあるサービスやコンテンツに対して、保護者が詳細にアクセス制限をかけることができるウェブフィルタリング機能である「ペアレンタルコントロール」を備えています。
- 受賞歴のある最先端のテクノロジでユーザを保護し、収益率の良い付加価値サービスで高い利益を確保
- サービス・通信事業者がユーザ向けに提供する付加価値サービスに特化して設計されたソリューション
- ユーザのセキュリティを重視するサービス・通信事業者としてのポジショニングが可能
- 既存のサービスなどに統合できる上に、自社ブランドのセキュリティサービスとしてカスタマイズ可能
- 「F-Secure Safe Anywhere」を既存のユーザに提供することでユーザのロイヤルティと満足感の向上に寄与
- WindowsやMac等のPCや、Android、iPhone、Symbian等のモバイル端末に特化したサービスをカスタマイズ可能
- 多様化するユーザ環境に合わせたサービスを提供することでユーザとの関係を強化
- 最新の脅威に迅速に対応できるため、サポートにかかるコストも削減可
- 実績がある大規模サービス事業者のエコシステム活用