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製品サポート

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最新のニュース

【お知らせ】エフセキュア プロテクション サービス ビジネス-モバイルセキュリティビジネスv8.1の自動アップグレードについて
2013年5月22日17:00

自動アップグレードの開始に伴い、旧バージョン(v7.6)から新バージョン(v8.1)への更新を実施すると、以下メッセージが表示されます。
以降、旧バージョンと共存する形となり、旧バージョンの動作には支障はないが、v8.1を起動させると、同メッセージが継続して表示され、v8.1を利用できない状態になります。

---
エラー
アプリケーションの旧バージョンを検出しました。
本バージョンを使用する前にF-Secure Mobile Securityをアンインストールしてください。
[OK]
---

詳細

 

【お知らせ】パターンファイル配信問題のお知らせ
2013年5月22日 16:00

エフセキュアのパターンファイル配信サーバfsbwserverの問題で、2013年5月22日03:00から最新のパターンファイルが取得できない問題がありましたが、2013年5月22日15:40ころ復旧しました。

 詳細

 

【お知らせ】セキュリティ勧告FSC2013-2のLinuxセキュリティ製品のホットフィックスの注意
2013年5月20日

セキュリティ勧告FSC2013-2で提供したLinuxセキュリティ製品のホットフィックスについての注意です。

集中管理モード(ポリシーマネージャによる管理)で使用しているLinuxセキュリティに対しては、セキュリティ勧告FSC2013-2で提供したホットフィックスを適用しないでください。

詳細

 

セキュリティ勧告FSC2013-2公開のお知らせ
2013年5月20日
2013年5月21日 16:00 更新 (集中管理モードでのLinuxセキュリティ製品へのホットフィックス適用に関する注意追記)

F-Secure Corporationは、エフセキュア製品におけるセキュリティ勧告FSC-2013-2を公開いたしました。

本セキュリティ勧告の概要は以下になります。
詳細は、以下のURLの英語原文をご確認ください。
http://www.f-secure.com/en/web/labs_global/fsc-2013-2

詳細

 

【お知らせ】F-Secure社の独自のアップデート内容の検査メカニズムの有効期限が失効します。
2013年5月17日

2013年5月27日以降の配信されるアップデートを、対象製品が受信し続けることができるようにするためには、ホットフィックスの適用が必須となります。このホットフィックスを適用することで、引き続き最新のアップデートをF-Secureから受取り、それをインストールすることができるようになり、対象の弊社製品が正常に機能し続けることができます。

詳細

 

【お知らせ】パターンファイル更新エラーメッセージが出力される事象について
2013年5月14日
2013年5月14日18時半更新

日本時間5月13日(月)深夜に配信されたパターンファイル F-Secure Hydra Update 2013-05-13_03
以降の受信後、弊社製品のLinux用アンチウイルス製品(※)において、以下のHydraエンジン用パターン
ファイルの更新エラーを示すメッセージが出力され続ける事象が確認されました。

Updated virus definition database(s) hydralinux (1368466544) could not be applied. Update will be attempted later.

※ Linux セキュリティ フル エディション Ver9.**,  Linux セキュリティ コマンドライン エディション Ver9.**,
  アンチウイルスLinuxゲートウェイ ver4.**

詳細

 

セキュリティ勧告 FSC2013-1 公開のお知らせ

2013年4月24日

F-Secure Corporationは、エフセキュア製品におけるセキュリティ勧告FSC-2013-1を公開いたしました。

本セキュリティ勧告の概要は以下になります。
詳細は、以下のURLの英語原文をご確認ください。

http://www.f-secure.com/en/web/labs_global/fsc-2013-1

詳細

 

セキュリティ勧告 FSC2012-2 公開のお知らせ

F-Secure Corporationは、エフセキュア製品におけるセキュリティ勧告FSC-2012-2を公開いたしました。

本セキュリティ勧告の概要は以下になります。
詳細は、以下のURLの英語原文をご確認ください。

http://www.f-secure.com/en/web/labs_global/fsc-2012-2

詳細

  

【お知らせ】ウイルス検査エラーメッセージが出力される事象について

11月7日(水)11 時半頃に配信されたパターンファイルF-Secure Hydra Update 2012-11-06_01の受信後、弊社製品のWindows用アンチウイルス製品(※)の一部において、以下のエラーメッセージが出力され続ける事象が確認されました。

An error occurred while scanning [スキャン対象のパス]

※クライアントセキュリティVer9.**, アンチウイルスWindowsサーバVer9.**, アンチウイルスワークステーションVer9.**
 

同メッセージについては、本来、弊社製品のリアルタイムスキャンの実行時に、該当のファイルのスキャンに失敗した事を
示すメッセージですが、弊社にて調査確認したところ、同メッセージは、弊社製品の不具合により、誤ったエラーメッセージ
が出力されていた事を確認し、11月8日(水)23時半頃配信のパターンファイルF-Secure Hydra Update 2012-11-07_01
以降にて、修正を実施致しました。


 詳細

 

【お知らせ】エフセキュア アンチウイルスLinuxゲートウェイ:パッチ配布による障害発生について

8月27日(月) 1:45頃、弊社製品Linuxゲートウェイに対し、パターンファイルチャネルを通じ、パッチ配布を行いましたが、
一部環境にて、同パッチの受信後、以下の事象が発生するケースが確認された為、該当のパターンファイル更新を一時的に停止しておりました。

8月28日(火)23時45分頃、問題の修正を施したパッチを再配信し、パターンファイル更新を再開致しました。
つきましては、お手数をお掛け致しますが、以下のパターンファイル以降に更新されている事をご確認頂きますようお願い申し上げます。

弊社製品の利用に関して、ご迷惑をお掛けしております事をお詫び申し上げます。
引き続き、再配信後の状況を注視し、対応にあたります。

 詳細

 

【お知らせ】エフセキュア アンチウイルスLinuxゲートウェイ:パターンファイル配信による、パッチ配布について

来る8月27日(月) 0:00~2:00に、弊社製品Linuxゲートウェイに対し、パターンファイルチャネルを通じ、
パッチ配布を行います。このパッチは、本年6月に一部のお客様環境で発生した、パターンファイル更新時に
検査プロセス(fsavd)が異常停止するという問題を解消するためのものです。

パッチ適用はパターンファイル更新プログラムにより自動的に適用されます。
また適用時には、Linuxゲートウェイの一部サービスの再起動が行われます。

 詳細

 

【お知らせ】エフセキュアアンチウイルスLinuxゲートウェイ特定のパターンファイル受信後、ウイルス検査プロセスが停止する事象について

弊社アンチウイルスLinuxゲートウェイにおいて、2012年6月7日(木)17:00頃に配信された、パターンファイル
の受信により、ウイルス検査プロセス(fsavd)が停止する事象が、散発的に発生しました。

 詳細

 

スキャンバイパスの脆弱性


エフセキュア Linux セキュリティ製品にスキャンをバイパスする脆弱性が見つかりました。
対象製品では、マルウェアのスキャンがバイパスされる可能性があります。
この脆弱性により、状況によってはマルウェアが実行され、システムが感染する危険性があります。

エフセキュアでは本件に起因した被害報告は現時点で受けておりません。

この脆弱性の詳細については、エフセキュア セキュリティ アドバイザリー FSC-2012-1 を参照してください。

 詳細

 

 

Hydra パターンファイル・リリースについての注意のお知らせ


常に最新の脅威に対応するために弊社では随時各スキャンエンジン用パターンファイルを更新しており、お客様はこの最新のパターンファイルを自動、もしくは、手動ダウンロード取得し、適用することでこれらの脅威に対応することができます。
通常の AUA によるダウンロード取得では、パターンファイルのフルサイズのダウンロード取得ではなく、差分データのダウンロード取得となります。このため、通常はそれほど大きくないデータサイズのダウンロード取得、および、その適用で済むように設計されています。

しかしながら、以下の日程で予定しております Windows 用および Linux 用 Hydra スキャンエンジン用のパターンファイルにおいて、差分データのダウンロード取得の場合でも、通常より多少サイズが大きくなることが想定されています。
このため、お客様の環境によっては、通常よりダウンロード取得に時間がかかったり、この間は一時的にダウンロード取得のためのネットワークやシステムに多少の負荷を与える可能性が考えられるため、予めお知らせします。

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【お知らせ】データベース更新サーバ障害発生のご報告


このたび、データベース更新バックボーンに障害が発生し、データベース配信が一時不安定になる事象が発生したことを下記のとおりご報告します。

お客様には、ご不便をおかけしたことをお詫び申し上げるとともに、ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

 詳細

 

手動更新ツールのダウンロードリンク (fsdbupdate.exe , fsdbupdate.run)について


エフセキュア Ver8シリーズ、 アンチウイルス Linuxゲートウェイ Ver3シリーズ と Linuxセキュリティ Ver7シリーズのサポート終了に伴い、以下の手動更新ツールのダウンロードリンクが使用できなくなりました。

 詳細

 

サポート情報ページの変更について


弊社ウェブサイトのリニューアルにともない、サポート情報ページをリニューアル致しました。

旧サポート情報ページについては、順次内容が統合される予定ですが、当面の運用につきましては、
以下URLをご利用頂きますようお願い申し上げます。

なお、パターンファイルの手動更新ツール(fsdbupdate/fsdbupdate9)については、従来と同じURL
よりダウンロード頂けます。

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クロスサイト スクリプティングによる脆弱性

エフセキュア ポリシー マネージャは、クロスサイト スクリプティングによる脆弱性の影響を受けていました。この脆弱性に関するセキュリティ アドバイザリーを今日リリースしました。

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ログ ファイル アクセスによる脆弱性

エフセキュア アンチウイルス Linux ゲートウェイ 3.x は、ログ ファイル アクセスによる脆弱性の影響を受けていました。ユーザは、ログ ファイルの中に格納されている情報に、不正にアクセスできる可能性がありました。

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ウイルス定義データベース アップデート サーバのアドレスに、新しい IP アドレス範囲が追加されました。

当社は、定義データベース アップデート サーバが配置されている場所を示すネットワーク ブロックのリストに、新しい IP アドレス範囲 (46.228.128.0/20) を追加しました。すぐに、新しいアドレス範囲からアドレスの取得を開始し、使用します。

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エフセキュア Linux セキュリティ 7.x およびアンチウイルス ゲートウェイ 3.x 製品で利用できる重要な製品アップデート

エフセキュアは2010年7月28日に、AVP スキャン エンジン用のデータベース アップデートをリリースしましたが、このアップデートはエフセキュア Linux セキュリティ 7.x およびアンチウイルス ゲートウェイ 3.x 製品の問題を引き起こすものでした。

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F-Secure社独自のアップデート検査メカニズムに対するホットフィックス配信について

 

F-Secure Community
(英語のみ)

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