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サポート情報ページの変更について
弊社ウェブサイトのリニューアルにともない、サポート情報ページをリニューアル致しました。
旧サポート情報ページについては、順次内容が統合される予定ですが、当面の運用につきましては、
以下URLをご利用頂きますようお願い申し上げます。
なお、パターンファイルの手動更新ツール(fsdbupdate9)については、従来と同じURL
よりダウンロード頂けます。 -
FSDBUPDATEまたはLatest.zipをつかった手動更新: Linux
FSDBUPDATEはAUA version8以降を使用した製品のユーティリティで、アンチウイルス、スパイウェア、スパム、ペアレンタルコントロール等のすべてのデータベースを含んでいます。
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FSDBUPDATEをつかった手動更新: Windows
FSDBUPDATEはAUA version8以降を使用した製品群(エフセキュア クライアントセキュリティ 8.xx や エフセキュア インターネットセキュリティ 2009 以降の製品)のためのユーティリティで、アンチウイルス、スパイウェア、スパム、ペアレンタルコントロール等のすべてのデータベースを含んでいます。
適用できる製品:
• Windowsプラットフォームに対応するエフセキュア アンチウイルス製品群(AUA version8 以降)
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emailによる検体の送付
検体解析システム(SAS)は英語により、エフセキュアのセキュリティラボと直接検体のやりとりを行うことが可能です。
日本語での対応をご希望のお客様は、以下の手順を確認のうえ、本ページに記載されたメールアドレス宛に検体をお送りください。 -
クロスサイト スクリプティングによる脆弱性
エフセキュア ポリシー マネージャは、クロスサイト スクリプティングによる脆弱性の影響を受けていました。この脆弱性に関するセキュリティ アドバイザリーを今日リリースしました。